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商品紹介

アドニスK

ハウス栽培品種

  • 耐病性品種
  • おすすめ品種

耐病性アップ!褐斑病・ウドンコ病耐病性、秀品率抜群

適作型

【作型】促成・半促成・越冬栽培

【播種期】9月~3月まき

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アドニスK
雌花着生
主枝雌花率は、9月播種で30~40%程度、11月以降の播種では60~70%となる。各節1果成りが主体となる。
果実
果実は22~23cmで、果色は極濃緑、肩こけ少なく秀品率高い。
草姿
葉は小葉で濃緑色、強力草勢で各種病気に強さを発揮する。子枝・孫枝とも安定して発生し、最後まで草勢維持できる。
収量性
果実肥大が早く、初期収量、総収量とも多収で秀品率が最後まで高い。
耐病性
褐斑病、ウドンコ病耐病性でべト病の発生も少なく、薬剤散布が軽減でき、栽培後半まで安定した栽培が行える。